フォトコンテスト結果発表!
2008年STAND UP TAKE ACTIONでの数多くの報告写真から、最もユニークなSTAND UPをご紹介!
※ユニークフォトコンテストの選考は、運営主体(当時)のSTAND UP TAKE ACTION実行委員会と国連広報センター(UNIC)が行いました。人数や内容の良し悪しではなく、「ユニークさ」を基準に選考を行いました。
2008年STAND UP TAKE ACTIONでの数多くの報告写真から、最もユニークなSTAND UPをご紹介!
※ユニークフォトコンテストの選考は、運営主体(当時)のSTAND UP TAKE ACTION実行委員会と国連広報センター(UNIC)が行いました。人数や内容の良し悪しではなく、「ユニークさ」を基準に選考を行いました。
最も身近な「家族」というグループから世界の貧困をなくすためにSTAND UPしているところと、ぬいぐるみも可愛くSTAND UPしていることが選考のポイントになりました。
リコー三愛サービス各事業所、全員が立ち上がったこと、それをひとつの写真にまとめたことが選考のポイントになりました。
事業所内の全エリアが同じ想いを持ち、一丸となって活動できた事に私も感動し、同時に世界中の共通意識の方々と一つのアクションを実行できたことを誇りに思います。
今回の入賞は、日頃より「全員参加!」というスタイルで色々な行事に取り組んできた社内意識の賜物と思っております。一人一人ができることは小さくとも、それを積極的に行う事でその活動が大きな動きに繋がるという素晴しさを実感致しました。今後も、続けていければと思います。この度は、ありがとうございました。
生徒会を中心に中学校全体で実施したことが選考のポイントになりました。
原爆ドームの前という、日本でしかできないSTAND UPを小学校の修学旅行の途中で企画たことが選考のポイントになりました。
青少年が中心のNGOが、各地域で企画したSTAND UPの写真を一つに加工していることが選考のポイントになりました。
「最も若々しく華やか」ことが、選考のポイントになりました。
ユニーク賞をいただけ大変嬉しく思います。
私たち青短チア部は2007年に代々木公園でのSTANDUPイベントのステージで踊らせていただいき、今年もSTANDUPしたいと思い立ち上がりました。
CHEERとは励ます・元気付けるという意味を持ちます。貧困により本当に苦しんでいる人々に元気を与えたい、笑顔になって欲しい! そんな思いを抱き続けるチア部でありたいです!
「最も雅で麗しい」ことが選考のポイントになりました。
最も和やかなSTAND UPということが選考のポイントになりました。
このたびは「ユニーク・スタンド・アップ賞」ありがとうございました。戦争を体験した世代が多いゲートボール大会で、平和をめざす国連の呼びかけに応えて「世界に向けて行動」できたことを喜んでいます。
来年のスタンド・アップにもぜひ団体、地域を挙げて協力させていただきたいと思っています。
(全国福祉ゲートボール連合会 理事長 山田忠義 様)
会場いっぱいの2200人によるSTAND UPは圧巻!ということが選考のポイントになりました。